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千葉ニュータウン鉄道9100形

普通羽田空港行
撮影日は'10/07/17以前です。

1994年(平成6年)導入された車両です。
1995年(平成7年)4月1日に開業する千葉ニュータウン中央から印西牧の原の追伸に備えるため、
1次車として8両編成が2本製造されデビューしました。
その後、2000年(平成12年)の印西牧の原から
印旛日本医大の追伸開業する際に2次車として8両編成が製造されました。
愛称は、C-Flyer(シーフライヤー)、車体側面に愛称ロゴが貼りつけされています。
名前の由来は、Chiba-Newtown(千葉ニュータウン)、
Comfortable(快適)、Clean(清潔)、Culture(文化)の頭文字から
現在、8両編成3本が活躍しています。
軽量ステンレス製です。
編成8両編成
最高速度 営業
設計
110km
120km
制御装置GTO-VVVFインバータ制御
保安装置C-ATS
製造メーカー日本車輌製造
車両編成案内
← 印旛日本医大方面
羽田空港方面→
1次車 91019102910391049105910691079108
91119112911391149115911691179118
2次車91219122912391249125912691279128
1次車と2次車で仕様が若干違うのですがここでは省略します。